青いバラ

青いバラとは不可能の代名詞だったらしい。
それほど多くの人がトライしながらも作れなかった青いバラをサントリーが開発したと新聞に載っていた。
写真で見ると薄い紫のような色でとても青には見えない。
でも青い色素を含んでいるとのこと。
価格は1本3,000円!
希少なものほど贈り物としての価値は高まる。
需要はあるだろう。
バラに限らず、人は動植物を人為的に交配させていろんな新種を作ってきた。
だから気にすることはないんだけどなんだかひっかかる。
いいのかなぁ、こんなことして。
もうじきガラスのように透明な花びらのバラなんてのもできるんじゃないだろうか。
写真の青いバラはたしかに綺麗だったが個人的には山野草の鉢植えに心がなごむ。

(10/24)

2009年10月25日 23:53

コメント

WNuCv0 kryjrzwqgpxj, [url=http://yshfqhzqhlku.com/]yshfqhzqhlku[/url], [link=http://mefhpymqqjnn.com/]mefhpymqqjnn[/link], http://hgkkcvdbfkas.com/

投稿者 qswubajtk : 2010年01月18日 07:49

コメントしてください




保存しますか?